建築バカ一代

”建築家”を目指す男の奮戦日記。 本業の建築だけではなく、音楽,映画,本,マンガ,格闘技 等、趣味についてのうんちくを語る何でもあり(バーリトゥード)な日記っす。

疑惑の判定勝!! ムサシ(=日本人)

この前のK1グランプリ、開幕戦うお 見たぐあッ!!

ムサシ VS フランソワ・ボタ(元ボクシング世界チャンピオン)

ダウ見ても、ムサシの判定勝 おかしいぜ。

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ボタのパンチの方が、当たってましたやん。ムサシのハイ・キックも当たりはしてたが、3ラウンド中 数えるほどやし、踏み込みが足りんので、ノック・アウトさせるだけのパワーもナシ。


次は、元祖バトル・サイボーグのジェロム・レバンナなんかと当たって、ボッコボコにされてほスィもんダス。
また、準優勝なんかしよったら、暴れるド!!

それにしても、チェ・ホンマン(=韓国相撲(シルム)の元横綱)でかい!!
ボブ・サップの1.5倍くらいあんだろ!
それにあの手のデカさ。
あんなんで ドツかれたら死ぬやろ。
チェ・ホンマン=優勝決定!!


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裏 建物探訪

会社の女の人(年上=人妻)と、メールやり取りしてます。2階と3階で。

ちなみに、不倫ではありません(決して!!)。

以下、彼女からのメール↓。

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これいい家だと思って思わず携帯で撮影しちゃいました
ちょっと画像が汚いのでわかりずらいかも。。。。
実物はとってもいい家です(^。^) もちろん注文建築でしょう



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革命戦士

キレてないスよ。

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俺をキレさしたらたいしたもんだ。
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クィーン(ハード&ヘヴィドライビング・ロックバンド講座 第4回目)

>第3回目に続く

以下、メンバー紹介

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Vo(ヴォーカル):フレディ・マーキュリー(マンガ右側)
 とにかく声がよい。アノ容姿からは想像ができない程のすばらしい声の持ち主である。また、ピアノの腕もたいしたもんで、2枚組みライブアルバム
”ライヴ・キラーズ”
で、その腕前を聴くことができる。
 ちなみに、彼がハード・ゲイだというウワサはどうやら本当のようだ
(注:本当でした。しかもエイズで死亡)。

B(ベース):ジョン・ディーコン(マンガ左側)
 ステージでは ツェッペリンのジョン・ポール・ジョーンズと並ぶくらい地味な存在に徹する。渋いベースを弾くひとだが、アルバム
”ホット・スペース”
あたりではファンクに走っていたりしていた。


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G(ギター):ブライアン・メイ(マンガ左側)
 彼のギターは オール・ハンドメイドで、家にあった100年以上も前のだんろの木で作られているそうである。
そのせいかもしれないが、彼のギターは独特の音を持っている。また、ピックもふつうのやつを使わずコインを使っているそうで、その辺にもアノ音の秘密があるのかもしれない。
奏法的にも、最近(注=当時)はそうでもないが、彼のギターはマイナーなフレーズを弾いても、決して泣きのギターにはならないというのもユニークな点である。彼のミニ・ソロアルバムで、ヴァン・ヘイレンと一緒に、クラプトンに捧げるブルースの曲をやったそうだが、クラプトンに言わせると、
「彼らのギターはブルースになっていない。勝手に僕に捧げてもらっても困る。」
とか言って怒っていた。よく 通と言われる人達にはブライアンのギターはバカにされるが、こういったところが原因なのかもしれない。しかし非常にテクニシャンなプレイヤーである。

Ds(ドラムス):ロジャー・テイラー(マンガ右側)
 ロックンロール・ドラマーという形容詞がぴったりと当てはまるドラムをたたく人である。顔の見えないドラムという立場にいながら、バンドの中で一番ルックスがよいというのが皮肉である。
ヴォーカルもやる人で、ロッド・スチュワートにも通じるようなしわがれた声の持ち主で、個人的にはフレディーのVoよりも好きである。
ソロ・アルバムはメンバーの中で一番多くて、1枚目の
”ファン・イン・スペース”
は、セールス的にはパッとしなかったが 隠れた名アルバムである。
ソロで組んだザ・クロスというバンドを 夜のヒットスタジオ(注=当時のTV番組)で見たが、殻はヴォーカルとギターを担当して(ギターも結構うまい)、フロントマンとしてがんばっていたが、表情は固く、緊張しまくっていたのが分かった。やっぱり彼はドラムをたたきながら歌うのが一番かっこいい。


 結成以来、不動のメンバーである(注=当時)。メンバー全員がけっこうエリートで博士号を持っていたりする知的なバンドでもある。スタジオ盤のち密さにその片鱗をうかがうことができる。

QUEENの巻 おしまい。

次回の講座は、”リッチー・ブラックモアの遍歴”の予定です。

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クィーン(ハード&ヘヴィドライビング・ロックバンド講座 第3回目)

>第2回目 続き

’70年代中期、
QUEEN
は、エアロスミスキッスと並んで、若手ハード・ロック・バンドの

三羽ガラス

として、人気を三分していた。
キッスとエアロは男のファンが多かったが、QUEENはそのあまいルックスと、白を基調としたヒラヒラのステージ衣装で、圧倒的に女の子に人気があった(※ 注1)
 
 又、イギリスでは全く人気がなかったが(※ 注2)、日本ではデビュー当時から人気があり、彼らを一番最初に認めたのは日本だという定評がある(※ 注3)
 QUEENの方としても、それに感謝の意味も込めて、5枚目の"華麗なるレース”では、最後に”手をとりあって”という日本語の曲を吹き込んでいる。日本公演では、演奏曲目には必ずこの曲を取り入れ、客席は大合唱するということをずっと続けていた。

 ミーハー・ロック雑誌”ミュージック・ライフ(廃刊?)”の正月号恒例の人気投票コーナーで、バンドと各メンバー部門では、常に1位を取り続けていたことがあったり、ツェッペリン狂いの渋谷陽一(※ 注4)の雑誌、”ロッキング・オン”の表紙に、ドラムスの
ロジャー・テイラー
の写真を使ったところ、かなりマニアックな雑誌にもかかわらず、発行部数が飛躍的に伸びたというのが、有名な逸話として残っている。

 最近のQUEENは、フラッシュ・ゴードン以降、しょうもないアルバムばかり出しているが、最新作”ミラクル”では復活のきざしが見える。QUEENには まだまだがんばってもらいたい 今日この頃である(=原文 当時のママ)。

(※ 注1:当時はあのフレディ・マーキュリーでさえ、ヒゲがなくカッコよかった。)
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(※ 注2:イギリスの音楽ジャーナリスト達には、最初、単なるツェッペリンのコピー・バンドとか言われて こき下ろされていた。)

(※ 注3:単にルックスだけで女の子のミーハーが付いただけかも知れないが。ちなみにニュー・ウェーヴ系(死語)のバンド
”JAPAN”
なんかもそのふしがある。)

(※ 注4:雑誌”ロッキング・オン・ジャパン”なんかを当てて、今やすっかり実業家。)


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クィーン(ハード&ヘヴィドライビング・ロックバンド講座 第2回目)

>第1回目 続き

 フラッシュ・ゴードンのサントラは、それまで
QUEEN
というと、シンセサイザーを一切つかっていないとレコードにクレジットするくらい、
シンセ
を使わずにシンセなみの効果を出す(※ 注1)バンドとして有名だったが、このアルバムでは初めてシンセを使うようになった。
その後のQUEENの方向性のターニング・ポイントとなったアルバムといえる。
このアルバムはサントラであるから、映像がないとレコードだけではもう一つ物足りなさを感じるが、サントラ・アルバムとしては よくできていると思う。
”フラッシュのテーマ”もちょっとしたヒットにはなったものだ。

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 QUEENのアルバムでは 出世作となった4枚目
”オペラ座の夜”
がやはり一番完成度の高い作品と言える。特にB面4曲目の
”ボヘミアン・ラプソディ”
はQUEENを代表する曲といっても過言ではない(※ 注2)

(つづく....)

(※ 注1:ギターの音を多重録音して、まるでオーケストラのような効果を出すブライアンのギター・オーケストレイションとか、ビートルズにも匹敵する程のボーカル・ハーモニーの美しさと更にそのぶ厚さ。)

(※ 注2:しかし、ライヴでは、スタジオ録音盤のあまりの多重録音のため、再現不可能なのか、中盤の大合唱の所はテープを流してごまかしていたのが残念である。)
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クィーン(ハード&ヘヴィドライビング・ロックバンド講座 第1回目)

>ぺんぎんお姉タマのリクエストにお答えして。

第1回目→QUEENっす。

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 私が洋楽で一番最初に聴いたバンドが、QUEENであった。

キッカケというのは 私が中二の頃であったろうか、当時、映画のできの割にはくさいコピーをつけられていて、あまりヒットしなかった映画”フラッシュ・ゴードン(※ 注1)”を見に行ったことだった。
映画が始まると 前フリがあった後、いきなり爆発音と共にあの”フラッシュのテーマ”が始まった。
映画館(※ 注2)をゆるがすやうなベースの重低音。それだけでもう腰に来て、ノックアウトされてしまった。
そして映画が感動のうちに終わり、パンフレットを眺めていると、音楽担当が、英国のロック・バンド、QUEENだという説明が載っていた。

私も、最初は当時流行っていたフォークとかニュー・ミュージックとかいうのを聴いていたが(※ 注3)
大阪のローカル番組”誰がカバやねんロックン・ロール・ショウ(※ 注4)”によって、日本のであったがロックに興味を持ち始め、また、友達でロック・ファンがいたこともあり、ロックを聴き始めていた頃だった。
そしてすっかりロックにのめり込み、QUEENにのめり込むダメ押しとなったことは、
その後しばらくしてから、NHKで英のBBCが作った ライヴ演奏を中心としたQUEENのTV番組(※ 注5)を見たことだった。
それからは、先ずフラッシュ・ゴードンのサントラ(※ 注6)から始まって、QUEENのレコードを買いあさっていったのだった。
(つづく.....)

(恥ずかしながら、これは大学時代に、音楽サークル(ブルース研究会)にてサークル内だけで作っていたミニコミ誌から そのまま引用したもんです。このイラストもワシ=当時)

(※ 注1:スター・ウォーズの元になった昔からあるアメリカン・コミックが原作。くさいコピーというのは”スーパーマンとスター・ウォーズをミックスさせたおもしろさ”だったと思う。4代目ジェームス・ボンドのティモシー・ダルトンが、この映画で、フラッシュ・ゴードンのライバル樹木人間バーリン皇子をやっていたというのは知る人ぞ知る)

(※ 注2:当時できたてのホヤホヤだった梅田のナビオ。ドルビー・サラウンド・システムで、大阪では一番よい音響システムを使っていた)

(※ 注3:暗い過去)

(※ 注4:もうおなじみ Hone’s BOXのプロフィール参照)

(※ 注5:当時やってたヤング・ミュージック・ショーのコト)

(※ 注6:サウンド・トラックの略。要するに映画のBGM。映画音楽のコト)
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建築士が生み出す欠陥住宅 松島新二著

なんともショッキングなタイトルですな。
これは一通り読んどかんとマズいでせう。

建築士が生み出す欠陥住宅”
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なんかワシらにケンカ売っとんのか!!っつう感じですが、著者を見てビックリ!
著者プロフィール なんと”一級建築士”ですやん!!!
自分で自分の首を絞める気か?

よくよく読むと、
”欠陥住宅の責任は今の建築士試験制度にアリ。一方では建築士が過剰状態なのに、建築図面は無資格者にバイトで描かせてる。欠陥住宅の原因は、それを放置している国家にあり。建設省(今の国土交通省)は、その原因を根本から見直せ!!”

てなことが言いたいようダス。

一級建築士のセンセエ曰く、
「世間一般で、典型的な欠陥住宅とされる雨漏りや床の傾きのある住宅も、その症状だけでは直ちに欠陥住宅とは断言できない。」
(本書46ページ)
ときたもんだ。
曰く 
「雨漏りや床の傾きも「予算」次第で欠陥住宅とはいえない。」
(本書45ページ)
らしい。
いや、センセエ。あんた世間一般の人達と考えズレてまっせ。
世間一般の人達は ナゼそういう典型的な欠陥住宅ができるのか知りたいハズでっせ。
そんなら、予算かけてなけりゃ欠陥住宅できて当然みたいな考えは、チトおかしいんでは?
典型的な欠陥住宅はナゼできるのかを、分かりやすく教えるような内容でないと、”一級建築士”としての立場上なんか変では?

というワケで、ワシが代わりにやりますよ。ナゼ欠陥住宅ができるのかを!!
そのうちに!!
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ヨン様 来日記念!!

何故か?よく見りゃ似てる。この二人。

以前 どっちかの掲示板で書き込みましたが、今回は実際に検証してみましょう。

ヨン様 来日記念!!ということで。

メガネをとったヨン様ってホリケンに似てる!!ってマジ???

先ずは、ホリケン(=堀内健=ネプチュ-ン=お笑いトリオ)
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次にヨン様(=韓流ブームを作った俳優=冬ソナ)
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ダウですか?お客さん。
(ファンの人、マジ怒らないでね、ジョーダンだってば、
♪J・O・D・AN By武田鉄矢
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HERO'S

いやぁ~。スゴかったですな。昨夜のHERO'S。
ってなんか最近、格闘技専用ブログっぽくなってきましたが。こうも格闘技イベントが多ければ致し方ないんでは?

総合ミドル級とは言っても、体重60キロ級の選手ばかりですな。
これでは、誰をチャンピオンにしたいトーナメントか、丸分かりでんな。
(ちなみにPRIDEのミドル級は”建前上”93キロ未満)

そして、みごと前田日明の思惑どおり、KID須藤元気が、今年おおみそかの決勝戦とあいなりましたか。

しかし、この世界、コトはなかなか思い通りに進まないんですが、いい試合が多かったのも事実。

一番の活躍は、所英男選手ではなかったか。
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あのシュートのカリスマ 佐藤ルミナを二度までKOした 宇野薫をあそこまで苦しめるとは!!
宇野も、昔は”星の王子様”というキャッチ・コピーだったんですが、もう30歳か。フリマで、古着売りやってたのが、今では自分のショップを持つ身分にまでなりましたか...。

でも、やはり昨夜のベスト・バウトは、KID対ホイラー・グレイシーでせう。
あの泣き虫高田や、元UWFインター-No2の佐野直喜(過去の人=ドコ行ったんや)を苦しめた格闘家も もう過去の人物ですな。
フック一発で終わり。
KIDはスゴイと認めざるをえないスな。
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日本のロック(昭和世代の音楽夜話)

なんか、最近では”J-ROCK”とか呼ばれてるやうですが、昭和生まれ世代のアタクシとしては、”日本のロック”っつう言葉の方がピンと来るねえ。

もともとロックのルーツが”誰カバ”(※ 注1)なもんだから、洋楽ロック聴く前に日本語のロックから入ってしまったというのんがあるネェ。

当時は、日本語のロックというと、今のやうに市民権を得るまでは やっぱ洋楽ロックに比べるとイマイチの存在で、ロックには日本語がノル・ノラナイの議論のまっ最中でもありました。

そんな中で、出てきたのが桑田圭介率いるサザン・オールスターズで、日本語をまるで英語の発音のようにノセテ歌う桑田のボーカルは、初めて日本語がロックにノッタ、どうのこうのと、サザンの出現は、当時では衝撃的&画期的なことでしたね。
 別にサザンは好きでもないが、現在でも第一線で活躍してるというのは、素直にスゴいことだと認めざるを得ない。

まぁ、当時ロックを聴き始めの頃は、いわゆる”めんたいロック”全盛期の頃で、”シーナ&ロケッツ”・”ARB”・”ルースターズ”とか”モッズ”、最近は俳優の陣内孝則率いる”ロッカーズ”なんかが、人気を博してた。とは言っても、市場はまだ狭く、一般からするとマニアックな存在だったように思う。
 でも、”シーナ&ロケッツ”、”モッズ”なんかは、まだ現役でやってるもんねえ。

その後にYMOに代表されるテクノ・ポップの一大流行(ブーム)が来るんですが、その話はまた今度。

※ 注1:Honey’s BOX(=趣味のページ)プロフィール参照。

使用前
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使用後
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ガイドブックには先ず載らない お勧めのお店

昨晩、久々に行って来ましたよ!!
それはこちら↓

居酒屋:黒松屋

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 場所:大阪の地下鉄谷町9丁目で降りて④番出口の階段を上がり、地下1階の突き当たりの手前右角。
 お勧め:ドテ焼きが大阪一うまい店。大阪一ということは宇宙一ということです。おっちゃんとおばちゃんでやってる気さくなお店。信じられないほど安くてウマイ。日曜祝日休み。昼3時より飲みまくれます。

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PRIDEヘビー級タイトルマッチ

残りのPRIDE、今晩見ましたよ。

あの後 考えたんだが、やっぱ、シウバの敗因といえば、ズバリ、アローナに負けた桜庭から、”阪神の帽子”と、”サクベルト”を持って入場して来たからではないのか?ゲン悪すぎ!!
まあ、後輩のショーグンが勝ったから良かったんでないかい。

桜庭も、ワシの掲示板(=趣味の方)を読んだんかどうか知らんが(まあソレはないと思うが)、高田道場には限界を感じて、シウバのシュート・ボクセ(ブラジル)に行きましたな。その方がエエよ。

ヘビー級タイトルマッチはズゴかったな。やっぱり。
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ヒョードルとミルコ。

早くも 総合(格闘技)のベスト・バウトに入るとか言われてますが、
個人的には、昨年末の”男祭り”での、無差別GPとヘビー級のタイトルをかけた

ヒョードル VS ノゲイラ 戦

の方が、良かった気がするんですが...。

ダウでせうか?
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