FC2ブログ

建築バカ一代

”建築家”を目指す男の奮戦日記。 本業の建築だけではなく、音楽,映画,本,マンガ,格闘技 等、趣味についてのうんちくを語る何でもあり(バーリトゥード)な日記っす。

顔!(シワ)

よく見ると
マンガかイラストに
できそうだニャア♪

20060721-00000008-jij-ent-view-000.jpg

肉じゃが(=ミック・ジャガー)のヴォーカルより好きだったりする。
スポンサーサイト



関連記事

テーマ:ロック - ジャンル:音楽

インド旅行記3 (1日目;ニューデリーのホテル)

ようやく添乗員も見つかり、空港の雑踏から逃れて やっとのことでホテルへ向うマイクロバスに乗り込んだ。
いきなりのインドの歓迎に少し疲れて、バスの席にドカッと腰を下ろした。
そしてしばらくすると、そのツアー会社の現地の日本人社員というのが、そのバスへやって来た。

「皆さん。今日は長旅お疲れ様でした。私は現地日本人スタッフです。この旅で皆さんとお会いするのもこれが最後だと思いますが、良いインドの旅を楽しんで下さい。」

って、オイ!!
現地スタッフいるんなら なんで空港で出迎えないんじゃ!!
しかもインド人の添乗員が時間どおりおらへんのに。

こっちは自称タクの兄ちゃんに荷物パチられそうになったっちゅうのに!!

と大声の一つでも張り上げたいところであったが、いきなりのかなりの疲労困憊にバスのイスに沈み込んでおりました。

初めてのインドの大地を、内装の悪いマイクロバスで、車がガタガタ言いながら、一路 今晩のホテルへと向うのでありました。
バスの窓から見えるインドの夜の街は一言で言って、

田舎。

街灯照明もあんまし点いてません。

ホテルへ着くと、ツアーグループが分けられた。どうやら二グループづつに分かれるらしい。

当初、インドへ来るようなのは、おっちゃんやおばちゃんが多いだろうと思っていた。
ワシは何故か おばちゃんや子供とはすぐ仲良くなれるので、それもええかと思っていたのだが、
何故かワシのグループは、ワシ以外全員女子。皆二人組で来ていて、4組。計8人。
おばちゃんなどではなく、皆若い20代のOL・学生さん達ばかりである。
いきなりハーレムか?
と思いつつ、次回へ続く.....(不定期更新)
48270028.jpg
関連記事

テーマ:インド - ジャンル:旅行